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 元宙組トップスター:大和悠河さん大好き♪悠河さんの古巣:宙組も引き続き熱烈応援中のウキウキなブログです♪
宙組「Paradise Prince」新人公演:東京公演


初めて新人公演というものを観にいきました
「新人公演は学芸会のノリ」なんて手厳しいことを言うコメントを見たこともあったので、
一体新人公演って、どういうものだろうってドキドキしながら座席に着きました。
そして、開演前
ぞろぞろと席につく大勢の上級生の姿に、これまたなんだか興奮。
悠河さんの金髪がチラチラと目の端に見えると、なかなか落ち着いていられないものです
で、新人公演
確かに、まだまだ成長過程の生徒さんが演じる舞台です。
もちろん技術云々といったことはあるでしょう

いつも本公演で見ているキラキラな皆が別の配役として登場するのが面白かったし
何よりも。
あのハードな本公演をこなしたあとに、毎日お稽古をしている新公メンバーの姿を思うと、
すごく胸が熱くなっちゃいました
新公「Paradise Prince」
本公演「Paradise Prince」とはまた違った一作品として、とっても楽しむことができました
新公メンバーの皆、本当にお疲れ様

スチュアート鳳翔大大ちゃん
当たり前なんだけど、悠河さんより若いスチュアートでした
だから。 (・・・といっては悠河さんに失礼?
とってもスチュアートとしても自然な感じ
声が篭る感じがあって、ちょっと聞きにくいところがあるし、歌は上手じゃないけど汗;
真っ直ぐなスチュアートが伸び伸びとして見えました。
しかし、驚きなのは
あの驚異のスタイルの悠河さんのお衣裳を、普通に美しく着こなしている大ちゃん
すっごいなぁ~キラキラ感動

キャサリン愛花ちさきタラちゃん
ようこちゃんが可愛すぎるんだろうなぁ・・・
「僕たちの、プリ~ンセス♪」と歌われるからには、
ビジュアル的にも期待しちゃうようなぁっていうのはイヂワル
タラちゃんの受口がちょっと気になっちゃったんです
役作りとしても、もう少し芯の強さのあるキャサリンの方が私の好みです。
NYから帰ったキャサリンが、スチュアートを振り切るあたりの感情表現は、とっても上手で
見ていてグッと胸にきました
しかしお歌がねぇ・・・orz

アンソニー凪七瑠海カチャ君
カチャ君って、細っいのでどんなアンソニーが出てくるかなぁと思いましたが
蘭とむアンソニーとはまた違ったナルシストっぷりが出ていて、すごく色っぽかったです
すごく華奢なので、スーツに着られちゃってるという感じがなくもない
どちらかというと、カチャ君は"イマドキの青年"の方が好きです
お歌は音程が合わないのか、ちょっと歌いづらそうで
あとは、"演じよう"という感じが強すぎるところがあるのか、セリフ回しなどがゆったりめ。
特に「気が済みましたか、王子様」のくだりから、もたついた印象を受けたのが残念もやもや

サマンサ花影アリスアリスちゃん
こんな役作りがあるんだって、ビックリしました
可愛い妹のマギーとも違う、本役あおいサマンサとも違う。
不思議なサマンサを上手に演じていて
喋り方や立ち振る舞いまで作りこんでいて、面白かった
脇役に徹しているアリスちゃんの幅の広さを感じました

ラルフ蓮水ゆうやちーちゃん
みっちゃんラルフとはまた違った面白さをしっかり出してくれていて
ちーちゃんラルフが出てくるとドッと笑いが起きていました
ちーちゃんラルフの登場で、
2Dチームの皆がさらに勢いのある空気に乗っていくという感じに見えました
ちーちゃんラルフの着席アドリブは、宇宙飛行
席に到着すると「机は赤かった!」だって
大ちゃんスチュアートも、宇宙服のヘルメットを脱いで小脇に抱えて自己紹介してました。
このアドリブは、出演者陣で考えたのかなぁ

ハワード春風弥里みーちゃん
正直言って、誰よりも印象に残った人かもしれない
ものすごくダンディで格好良くてたっぷりの包容力を持って舞台に立っていたみーちゃん
お芝居もお歌もすごく上手で、ビックリでした
セリフが無い場面でもついつい目が行っちゃうっていうのは、すごい存在感だなぁって
マギーに対しての優しい接し方がすごくステキだったし。
特に最後のローズマリーとの銀橋は、主役じゃないよねくらいで
ローズマリーへの愛情だけじゃなくて、
ジョン・メンフィールドへの敬意もしっかり持ったみーちゃんハワードっていう感じでした
・・・って、私みーちゃん絶賛だなうふ

シャルル七海ひろきかい君)&ヴィクトリア藤咲えりえりちゃん
かい君シャルルは、なんかとってもキレイで
キレイすぎてクセが無いというか
ともちんシャルルが、身体も大きくてインパクトが大きい分、
もう一ひねり欲しいという感じもありましたが
髪型ともかもすごく艶っぽかったし、立ち振る舞いも色っぽくてステキでした
カチャアンソニーとは同期ということもあってか、ラストの愛人たちの絡みでは、
恋人つなぎしていたり手をつなぐ(指と指を絡ませて手をつないで)
カチャアンソニーの髪の毛ナデナデしていたり、非常にラブ~ふるーつ☆Cultivation・ドキドキハートでした。
なかなか濃いことしていて面白かったです
エリちゃんは、なんかすごい貫禄があるというか
見ようによっては、美羽ちゃんヴィクトリアよりも大人びていました。
まだ研5なんだ、とビックリ

ジャック鳳樹いちいち君
前半の投げやりな感じも、後半の熱い感じも。
2Dチームの中でしっかりと存在感を見せてくれていました
身体の大きなまさこちゃんジャックに比べて、地味に見えるかなぁと思ったけど、
そんな印象も全くなく、良い感じです

プルート:月映樹茉じゅまちゃん
本公演中は、あまり目に入ってこないじゅまちゃんですが、じゅまちゃんプルート、すごい好き
すっごい可愛くて~
見てるだけで癒されちゃう課長さんでした。
すっしープルートに比べて幼い感じがあるのは仕方ない
かえってそれがすっしープルートとはまた違った形の
"弱々課長さん"という感じが出ていて良かった

ピーター星吹 彩翔モンチ
モンチちゃんらしい愛らしく弾けた感じのピーターが可愛かった
ちぎちゃんピーターとのブレもあまり感じなかったので、素直に見れました
身体も大きい方ではないし、まだまだ「可愛い」感じのモンチちゃんには、
ピーター役が合っていたなぁ~と思います

マギーすみれ乃麗れーれ
アリスマギーよりもずっと幼い印象が強くて
マギーはお兄ちゃん思いのしっかり者、というイメージを持っているから、
ちょっと弱い感じもしました・・・
みーちゃんハワードに「ヨシヨシ」ってしてもらっている姿がすんなり来るっていうか

アンジェラ天咲千華あまちゃきちゃん
甘々なウェンディをずーっと見ていたので、あまちゃきアンジェラの登場にビックリしました
ぽてっとしたお顔立ちから、可愛い系の役が合うんだろうなぁって思っていたけど、
キツめメイクの尖った役も上手にこなしていて、お芝居の上手な人だなぁと
新公ということもあって、全力で当たっている分、
ちょっと役作りがキツすぎるかなぁという部分もありましたが
あんまりやりすぎると、アンジェラって嫌な子になっちゃうので・・・

ケヴィン蒼羽りくりく君
抜擢続きのりく君は、えりこちゃんの役もサラリとこなしているといった印象です。
"イマドキの若者”っていう感じで、すごい格好良かった
ケヴィンという役は、特別個性的な役ではないと思うのですが、
すごくナチュラルに舞台に立ちながらも目を引くというのは、さすがだなといった感じ。

ローズマリー純矢ちとせせーこちゃん
雪組さんからの組替えできたせーこちゃん
「殉情」の時にも感じましたが、上手ですね~
専科の役にも関わらず、違和感なく見れるというのはスゴイかも
お歌もすごく上手でした
「パラダイス 貴方といれば~♪」のお歌は、
たっぷり歌いすぎていて、ちょっと後掴み過ぎる感じが気になりましたが
大ちゃんスチュアートとの場面では、普通に涙が出ちゃったし
みーちゃんハワードとの銀橋のデュエットはすごく心に来ちゃいました


宙組 新人公演・東京公演 1FS席下手ブロックにて
キャストの設定が、等身大の若者ということで、
ある意味本役さんよりも演じやすい部分があったのではという感じ。
「夢」といったテーマも、新人公演向きという印象もあります
新公メンバー"演じよう"という意識が強いせいか、
セリフ回しがゆったりめになるんだなぁ~という発見
思いを乗せようとするばっかりに、後掴みな話し方が多く、
もたついた印象があって、ちょっと疲れた
に関しては、誰をとっても声のノビに欠けるというのを感じましたが、
こういう部分でキャリアとか舞台経験値っていうのが反映されるのかもしれないなぁ~
とにかく皆がキラキラと舞台の上で頑張って輝いていて、眩しかった
すごくステキな新人公演を見ることができました
終演後、客席の上級生たちも皆手を高く上げて沢山の拍手を送っていた姿を見て、
これまた組愛後輩愛みたいなものを見た気がして、胸が熱くなっちゃった

プロローグ~受賞Party~
カチャアンソニー、第一声ということで緊張しただろうなぁ~
カチャアンソニーはしゃべりっぷりからして、超ナルシスト君でした
「お兄ちゃんの部屋に、こ・こ・こ・こんなものがぁぁぁぁぁっ!」
れーれマギー、激しすぎる
当たり前のことなんだけど、ちゃんと映像大ちゃんスチュアートに。
若いなぁ、スチュアート
後先考えずに家を飛び出しちゃうスチュアートの雰囲気が良く出てます。
悠河スチュアートは、すごい洗練されすぎてる感じがして、
もっと周りのことを考えて行動しようよと制したくなるんですよね

Going to the WEST COAST
チャリンコのベル音は、悠河スチュアートと同じ、チリンチリチリ~ン
「ィアーーーーイッ!」
ギリギリまで緊張していたんだろうなぁ~というような「ィアーーーーイッ!」でしたが
元気一杯の大ちゃんスチュアート
踊りながらのお歌は、なかなか大変そう
そんな大ちゃんを盛り上げるべく、客席からは本公演と同じように手拍子
「Let's go!」も若干必死気味でしたがそんなことさえも微笑ましい
大ちゃん「Thank You!」センキュー」なんだ

Dream Factory Inc.~プルートの2Dチーム~
アリスサマンサのオールドミスっぷりがすごい可笑しい~
小まゆアリスが、あすアリスよりも不思議ちゃんだった
2Dチームの自由奔放っぷりが、本公演以上に大騒ぎな感じで
じゅまちゃんプルートのワラワラな様子ムシャクシャが可笑しくて仕方ない。
この時は、もう主役である大ちゃんスチュアートさえ目に入らないくらいの大賑わいでした。

たらちゃんキャサリンの登場に夢中な大ちゃんスチュアート
アリスサマンサ「ちゃんと聞いてる?!」って怒られて、
素直に「すいませんっ。」って謝ってる姿が可愛い

去っていくたらちゃんキャサリンを追いかけるいち君ジャックを、
モンチプルートがひょいっと抱き上げてどかしてから、われ先に
そんなモンチプルートじゅまちゃんプルートがこれまたひょいっと抱き上げて連れ戻す
この小さな演出が可笑しくて可笑しくて、しばらく笑いを引きずりました

Halloween Party
ガォ~&ニャーが。
なんか、本公演とえらく違ったのが面白かったなぁ
シャンパンのトコとか、物置のトコとか。
もう少し間を取るときに、客席の空気を抱き込んでくれると素直に笑えるんだけどな
「ダイニングルームなんですけど、私たちの~っ
えーん あまちゃきアンジェラ、怖いよぉ~ガーン
悠河スチュアートがチャラけて「おかしいと思ったって言うのに対し
ちょっとキザって「おかしいと思った(-_★)」と言う大ちゃんスチュアート
これもまた面白い
本公演アーティストチームたちが、まだ夢が心にくすぶっている感じがあるのに対し、
新公アーティストチームたちは、もう割り切っちゃったって感じがありました。

屋根裏部屋
「諦められないから諦めない!」
大ちゃんスチュアートのストレートな気持ちが出てきてて、良かったです
「貴方に会えて良かった」
二人見つめあうところは、すご~くたっぷりな感じで。
そこにしっかり愛が生まれてましたふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート
やっぱり大ちゃんの課題はお歌なんだろうなぁ~
(まぁ、悠河さんもそういう道を歩んできたわけで
銀橋での二人のデュエットが、なんだかとってもブツ切れっていう感じで残念でした

Dream Killer~Anthony's Room~
「バカモノ~っ!」の後の「痛い・・・」
蘭とむアンソニーは、「いたい・・・」なんて言わなさそうだから面白いんだけど
カチャアンソニーは、実はそういうことを言いそうなのでなんか可愛いの
だから、大人っぽいエリちゃんヴィクトリアが、なんかお母さんみたいで苦笑
お歌で言うと、カチャ君にはアンソニーのキーがきつそうでしたね
頑張って太い感じを出そうとしているように思えちゃって、ちょっと疲れました…
暗転直前の上手花道でのウィンク&Kissは、色っぽくてステキでした~

Dream Factory Inc.~ブラウン登場~
ちーちゃんブラウンは、アニメおたくっていう感じには見えなかったけど
ハジけっぷりが潔くて、すごく面白かった
そして、やっぱり小まゆアリスはより不思議ちゃんでありました
「とうもころし


しつこいですが大ちゃんにはお歌をこれからお勉強してもらって
だって
大ちゃんの声、すごい好きなんですもん、私
悠河さんの声とちょっと近いものがあるのかもしれない
だから、すごいもったいないなぁ~って

屋根裏部屋
ラブラブなふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート大ちゃんスチュアートタラちゃんキャサリン
「あ!流れ星」のくだりで
「う・そぉの言い方は、大ちゃんスチュアートの言い方がとっても好きです。
ナチュラルに二人でじゃれあってる感じがあってイイ

あまちゃきアンジェラ、やっぱりちょっと怖い
飲みすぎだからといっても、ちょっと喧嘩腰すぎるんじゃぁ・・・
と見えるのは、いつもあまちゃきちゃんを可愛いキャラで見慣れちゃっているせいかな

スチュアートの実家
みーちゃんハワードのロマンスグレーが超格好イイ
マギーローズマリーを包み込むような空気感が優しくて上手い
ハワードが出てくると、なんか全部みーちゃんに持っていかれるような勢いさえあります

ブラックチーム
やっぱり新公メンバーも悪いね~黒いね~
「どうぞ結果をお楽しみに」
高笑いしながら下手袖に入るカチャアンソニー
高笑いは、もうちょっとお勉強しましょう

大ちゃんスチュアートタラちゃんキャサリンのTEL
アンソニーからの連絡が嬉しくてたまらないといった感じで、
矢継ぎ早に話すタラちゃんキャサリンの話ぶりが良い感じでした
それに対する大ちゃんの焦った様子もGood

Dream Factory Inc.~別れ~
NYから戻ったキャサリンを見つけた2Dチームアーティストチームの皆が
とても明るく活き活きとしていて、
すっかり元気をなくしているキャサリンとの対比が良く出ていました。

大ちゃんスチュアートへの思いを断ち切ろうとするタラちゃんキャサリンの思いは
しっかりと溢れていて、見ていて切ない
そんなキャサリンをなんとか引きとめようとする大ちゃんスチュアートの必死さが、
ストレートに伝わっていてこちらもまた切ない
「君は僕の一番大切な!愛してるから!!」
悠河スチュアートは、ようこキャサリンの背中に向って思いをぶつけるのに対し
大ちゃんスチュアートは、タラちゃんキャサリンの頬を両手でガシッと包み込んで、
目を覗き込んで「愛してるから!」と。
その大ちゃんスチュアートの手を切ない思いで振り解いて「ムリよ・・・」と。
あまりにも熱い二人にゾクッとし。
あまりにも切ない二人に涙

スチュアートの実家~再会~
普通に。
本当に普通にダーダーと泣いちゃいました
だって、せーこちゃんママ大ちゃんスチュアートママスチュアートなんだもん
(・・・意味わかんない
大ちゃんの頬に光る涙にもヤラれてしまったし
その姿を後ろから見守っているみーちゃんハワードの姿にも泣けちゃった
大ちゃんパパも格好イイけど、紗幕裏の愛ちゃんジョンもすごいステキなパパでした

Art Basel Miami Beach
悠河スチュアートに比べて、ウンと若いイメージの大ちゃんスチュアートでしたが、
ここの白スーツで登場の大ちゃんスチュアートは、
しっかりとタラちゃんキャサリンを守るっていう感じの包容力を持って立っていて、
とっても格好よかったです
「New Life」は、新公メンバーならではのキラキラが溢れていて、
なんだかその姿がとっても新鮮で眩しくて幸せでした

Another New Life
びっくりしましたね~、この銀橋シーン。
この場面だけ「Paradise Prince」という物語の主人公が変っちゃったかと思うくらいの勢いで、
二人が持つ雰囲気も、二人のデュエットも、すごくステキな二人でしたBrilliant

10Years Later
「こ~ら、走らないのぉ!」
可愛くて優しい悠河パパに対し
「こらっ、走らないのっ!」
普通にパパらしい大ちゃんパパでした。
でも、やっぱり奥さんには尻に敷かれてる
「すいません・・・」
謝ってるし
本公演でも"パパ役"の大ちゃんですが、
ジョンスチュアートと、ちゃんと違うキャラ設定になっていて、イイ感じです
悠河パパようこママとはまた違った大ちゃんパパタラちゃんママも好感でした


終演後のご挨拶
まずは長のアリスちゃんがご挨拶。
で声を詰まらせながらのご挨拶に、こちらもウルッときちゃいます。
今回のお芝居も、そしてこれで新公を卒業するという思いも含めての涙だったんだろうなぁ。
一番上の学年として、
一生懸命メンバーをまとめてきただろうアリスちゃんだからこその涙だったんだろうなぁ。
大ちゃんのご挨拶も、涙をこらえながらの挨拶で。
これもまた、真ん中に立って一生懸命踏ん張っている感じが伝わって、気持ちが熱くなりました
それを後ろで聞いているみーちゃんちーちゃんのお顔もまた良かったですね
上手・下手端を見れば、
大粒の涙を頬からこぼしながら晴れやかな笑みを浮かべている下級生たち
等身大の役柄だから、やり易かったんじゃないかなって思ったりもしたけど、
それゆえにぶつかることもいっぱいあったのかもしれない。
こうやって一つ一つをクリアしながらどんどん大きくなっていく姿って、見ていて気持ち良い
新公を卒業するメンバーたちにとっては、もう"新人"ではいられないときがやってきて。
ここからこそが、彼女たちの個性が育っていく岐路なんですね
あぁ~、新公ってイイなぁ~
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ジャンル:学問・文化・芸術 テーマ:スミレ話@宝塚歌劇団
2008⁄12⁄02 20:30 カテゴリー:新人公演 comment(0) trackback(0)
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プロフィール

まゆ

Author:まゆ
2007年秋、
初めて宝塚の舞台に出会い、
以来宝塚大好きです。
特に宙組、特に大和悠河さんLOVE☆
コメント大歓迎!
宝塚のお話、色々できたら嬉しいです。
<大~好き★>
宙組:大和悠河さん
<好き☆>
花組:真飛聖さん
雪組:水夏希さん、音月桂さん
宙組:蘭寿とむさん、陽月華さん、悠未ひろさん、寿 つかささん
<気になる♪>
宙組:北翔 海莉さん、七帆 ひかるさん
星組:安蘭けいさん、遠野 あすかさん


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