元宙組トップスター:大和悠河さん大好き♪悠河さんの古巣:宙組も引き続き熱烈応援中のウキウキなブログです♪
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2/23 宙組「外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-」千秋楽


初日の幕が開いて以来、いつだってステキな舞台を見せてくれた宙ジェンヌたちですが。
この千秋楽ではその頂点を迎え
舞台に立つ宙ジェンヌたちみんなの思いが溢れ出た舞台でした
悠河さんの、ようこちゃんの、そしてその二人を大きく支える宙ジェンヌたちの。
熱い魂が形になった舞台でした
目に見えない何かが会場を包み込むかのように感動に包まれた客席
きっとあの劇場にいた誰もが、熱く眩しく優しい光を目にしていたことでしょう。
幕が開いて、キラキラとした光が零れ落ちるような舞台に、もうすでに涙涙
どうかお願い、このまま時間が止まって・・・。
何度そう思ったかしれません

では、「外伝:ベルサイユのばら」千秋楽の観劇メモより・・・。



プロローグ
優しく響く悠河さんの開演アナウンスに割れんばかりの拍手
もうこの時点で既に感極まってきている私
幕開きは本当に美しくて
真ん中の悠河さんはもちろん。
舞台に立つ皆の笑顔が、本当に美しくて
ポロポロと宝石キラキラが零れ出てくるような、そんなプロローグ
脚本はともかく、このプロローグは良い仕事をしてくれたと演出家に拍手
盆の後ろからようこちゃんが登場。
真っ直ぐに悠河さんを見つめるお人形さんなようこちゃん
その華やいだ二人の笑顔が眩しくて、涙で視界がぼやけます。
キリッとした表情で踊る男役さんたちの軍服姿。
上手側でポンッと後ろに足を蹴り上げて振り返る振りが大好きでした
再び皆が揃ってのプロローグ
客席からは、メロディーにあわせて手拍子が
この一体感に、もう頬を伝う涙を拭うことさえ忘れて一生懸命に手を打っていました
「この道 この愛」悠河さんようこちゃんのデュエット
この歌を聞いてもまだうちのトップたちの歌唱力を否定するような人がいたら・・・。
殺す
丁寧に深く歌われるこの二人のデュエットは、しみじみと心に染み入りました
そして、とにかく美しい
これに敵う王子&姫がいるんだったら、連れてきてごらんなさいっ

故郷の追想
「大きくなったらお嫁さんにしてね。」
そう言うももちマリーズ
照れたように「うん」というアマチャキアンドレが頬を赤らめて言う表情が最高に可愛かった
アマチャキアンドレから始まるチビドレ&マリーズのお歌
いつもは明るい未来を夢見るようにキラキラと歌う二人。
千秋楽のこの日、二人のデュエットの歌声は、少し涙に震えるように聞こえました
情感たっぷりに歌われたももちちゃんアマチャキちゃんの歌に、胸が苦しくなった・・・

アジールの店
とにかく元気の良い「ない・ない・ない」のお歌
この元気の良さが宙組なのだぁ
行き倒れたようこマリーズあゆみ女将さんに雇ってもらって
中幕が閉まりながら「ありがとうございますぅ~っ!」っていつも言ってますが。
千秋楽ようこマリーズ、飛び切りハイテンション
「ありがとうございますっ、ありがとうございますっ、ィやったぁぁぁ!

ユリカーテン-パレ・ロワイヤル-
「アンドレッ!」
上手からアンドレを呼ぶチギカルのその声からして、
アンドレオスカルを慕っているのが充分に感じられるだけの声トーン
「何食わぬ顔をして行ってくるよ。」
そう言って出て行くチギカル
初日に見た時は、そのマントさばきが若干ぎこちないようにも見えたチギカルですが
すごい凛とした姿でマントを広げて去っていく立ち振る舞いがとっても美しかった
そして、そんなチギカルを心配気に見送るタニドレ
愛するオスカルの名前を呼ぶそのタニドレの深いこと深いこと
マイクに入るタニドレの息遣いも切ないほどに愛が込められていました
ここで歌われる「愛の墓標」は、
今回の劇中歌の中で唯一歌いにくそうかなと感じた初日ですが。
とにかく良かった
声の伸びも、その表情も、ガッツリ広げられた足元から溢れ出てくる愛のパワーも

アジールの店
カチャ君は、やっぱりベルナールの方が私は好きかな
とっても格好イイ
マスクを投げ捨てた時のお顔もすごい格好イイし
剣を振り上げたときの「フッ」という声も格好イイ
目を突かれたアンドレに駆け寄るチギカル
「アンドレーーッ!」
チギカルが叫ぶアンドレの名前には、驚き焦り心配や色んな思いが込められた叫びでした。

ユリカーテン-アンドレのケガ-
アンドレにケガをさせるなんてと憤るオスカルパパ
「ハーッ、あいつは一人前だと思ってるのか」
今日のオスカルパパは特別お怒りでした~。
「ハーッ」の声も、「フガーッ」って感じだったし
上手袖に入る間際の地団駄もいつも以上に激しくて
そんなオスカルパパは小さな笑いが起きるほどにちょっと可愛かった

アジールの店
お店に入ってくるチギカル
入ってきたその瞬間からキラキラで全開でしっかり"貴族"しています。
市民のみんなにけしかけられてお酒をあおるチギカル
酔いが回ってテーブルに頭を抱えて伏せる仕草がナチュラルにイイ感じでした
さらにふらついた足取りでの殴り合い
すごい勇ましいんだけど、お腹を殴られて"ウッ"となるところは、どこか女性らしさが見えたり
後ろでに両手を掴み上げるところは、すごく強くって
ザ・オスカルって感じですごい良かった

膝枕・・・深いッ
良かったよぉ、このシーン
「血の気の多いヤツだ・・・。」
そう言ってチギカルを見つめて髪を、頬を撫でてやる仕草が。
とてつもなく優しくて
あそこにもし、あの優しく深い空気が流れていなかったら、
セリフを忘れたんじゃないかと思ってしまうほどゆっくりとたっぷりと。
チギちゃん、良かったね。
組替え前の大切な思い出に悠河さんの、もとい、アンドレの優しい愛に包まれて
お芝居中、アンドレとして生きている悠河さんにそんな雑念は無いかもしれませんが。
組替えになるチギちゃんへのはなむけのようにさえ思えるステキなシーンでした

ベルサイユ宮殿の廊下
ともちん、すっごいステキだぁぁぁ~っ
このともちんフェルゼンのお歌には、トリビアがぁ
つりの日
  ージュの花びら
  き誇る
  つしか忘れ果てて
  リの壁厚く
  ぞみなき
  めんも
  くじつに紛れる

ともちんフェルゼンを目の前にしたチギカル
愛する人を目の前にした華やいだ気持ちキラと、届かぬ思いを抱えた切なさ涙っと。
複雑な表情をすごく上手に演じていました
思わず告白してしまったチギカルに、
大きく戸惑いを見せながらもどうすることもできないともちんフェルゼン
二人がそれぞれに浮かべる表情、名演技がどうにも切なくて、号泣
ともちんフェルゼンオスカルの気持ちを察してからのチギカルのセリフは、
ただ「フェルゼン」の名前を呼ぶだけなのですが。
その愛する人の名前に込められた思いが切なく胸に届きます
いやぁ、すっかりチギカル大絶賛になってしまった

ユリカーテン-酒場の裏事情-
アジールお姉さまたちとやりあうようこマリーズ
千秋楽に向けての数回、ようこマリーズはグングン強くなっていってたのですが
千秋楽ようこマリーズは、メーター振りきれた
天玲ちゃんと拳を握り合って向い合うところ。
「なんだってと食いつく天玲ちゃんの上に覆いかぶさるように
「やる、がか、えぇぇっ
強いっ
あの天玲ちゃんもタジタジ
「田舎で鍛えちゅーきねっ!」
言いながら、バシッッ!と手をたたき合わせて、「来れるもんなら来てごらん!」みたいな
強いっ
「い・・・いこっ」
お姉さまたち慌てて退散したあと
「おぉぉ・・・怖かったぁ絵文字名を入力してください
って振るえながら、エプロンで手をモジモジ・・・
そんな可愛いようこマリーズに、客席から笑い声
ようこマリーズ、めっちゃ可愛かったです~あげあげぇ

ユリカーテン-オスカルの結婚-
オスカルの結婚話に浮かれるマロングラッセ
「おめでたい、おめでたい」とはしゃるマロングラッセを後目で見ながら
「やれやれ・・・。
 おみゃーはホントにお気楽トンボだがやぁ~

名古屋弁上手袖に入っていったオスカルパパに、会場は拍手


「ラララ・ラララ・ランランランラン・ラ~ラララララララン・ラン
浮かれるおばあちゃんの元に「おばあちゃん、何浮かれてるだい?」と登場のたにドレ
「浮かれずにいられますか
言っておばあちゃんたにドレの腕を取って、スキップスキップ
思わずたにドレも乗っかって、高らかにスキップスキップしながらクルクル回って歌いだした~
会場、爆笑
そんなたにドレの姿に、邦さんもおかしくなっちゃったみたいで
「教えてやろうか?」のセリフも、笑い堪えるのに必死なご様子
そんな邦さんを傍らに。
二回目も
「ラララ・ラララ・ランランランラン・ラ~ラララララララン!」
1人でスキップしてスキップ歌っちゃうたにドレ
さらに客席向いて
「ハイッ
って
ダーメーダァァ
とびっきり可愛いっ~~~~っカワユス
罪よね~
自分が何をしたら可愛いか、わかってやってるんだもんほっ
三回目
「オスカルがどうかしたのかい?」
「ヒ~ッラララ・ラララ・ランランランラン

たにドレ下手で、マロングラッセさん上手でそれぞれにスキップ~スキップ
思わず一緒に浮かれちゃった自分に我に返ったたにドレ
ハッはっ!として。
「じらさないで教えてくれよぉぉ~~っ!」
会場大爆笑
「オスカルさまの結婚が決まったんだよ」
まだ客席が笑いを引きずっている中、「結婚?相手は?相手は誰だっ!」
しっかり切り替えのきく悠河さん
役者です

練兵場の広場
うちの子たち、いいでしょぉ~~~~っ萌02 (←親バカならぬ組バカ
衛兵隊の皆、超カッコいいっナイス
宙ジェンヌ持ち前の元気良さ明るさ自由さ
大好きな場面です

ユリカーテン-オスカルとジェローデル-
ホントに芯の強さを感じられるオスカルです。
まさこジェローデルに愛を打ち明けられて、「ありがとう」というチギカル
強さの中に、女性の優しい表情があって、すごくキレイでした
「貴女が不幸になれば、私もこの世で最も不幸な人間になってしまう」
そういうまさこジェローデルも、優しく穏やかで懐の深さを見せてくれました
ここでもまた、オスカルジェローデルの名前だけを呼ぶセリフが。
「ジェローデル・・・。」
そこに込められたチギカルの思いが感じられて、演じるには難しいだろうに
十二分にオスカルの思いが伝わってきました

練兵場の庭園
感動に毛が逆立つって、こういうこと
皆が本気
命をかけて演じると言った悠河さんの本気
それにしっかりと応えるみっちゃんの心
そして、その悠河さんの心意気をしっかり受け継いで舞台を生きる宙ジェンヌたちの思い
全てがしっかりと一つの形になってた舞台でした絵文字名を入力してください
アランの、そして衛兵隊たちの叫びは、もはやセリフではなくて、心の声でした
それを背中で受けるたにドレも。
良かったとか、感動したとか。
なんだか言葉にしてしまったら、あの大切な舞台が陳腐なものになってしまいそうで怖いほどに
「頼む、頼むっ!このとおりだっっ!!!」
土下座するたにドレ
悠河さんのあんな声、聞いたことがなくて。
胸が締め上げられるように苦しかった
皆の声を必死で聞くたにドレ
しっかりと背中で仲間の声を聞くたにドレ
「アンドレ・・・下だぁ~っ!」
"うん、うん"って大きく頷くたにドレ
みんなの声はちゃんと聞こえてる、と。
仲間に委ねたその表情がすごく良くて
「必ずオマエ指図してやろう。聞き逃すな。聞き逃したら、承知しないぞっ!」
みっちゃんアランのあの悲痛な声。
いつもは声がでないように必死でタオルで口を押さえて泣いてたのですが
もうタオルで押さえても嗚咽が漏れてしまうほどに号泣してしまった・・・うわーん

ブイエ将軍の屋敷
たにドレようこマリーズの再会。
たにドレオスカルを配置換えしてもらうように願い出に行くこととか
ようこマリーズが、鬼にも蛇にもなっちゃところとか
すごく重要な場面だろうにこの駄脚本の中でも一番好きになれなかった場面ですが
それは、もう言ってもどうしようもないものですけど
そんな演じようもない場面でも、しっかり演じていく悠河さんようこちゃんに拍手
「アンドレ・・・会いたかった・・・」
アンドレと再会できたときの限りなく嬉しそうな顔を見せるようこマリーズとか
「そういわれては、いいわけもできん。」
責められても、それを全て背負おうとするたにドレの広さとか
ホントにあの役者魂、エライっ
そして。
「お帰り下さい」
去っていくたにドレが自分の視界から消えたとたんに、
顔を歪めて悲しみを浮かべるようこマリーズ
♪光に寄り添う影 それが貴方だった いつしか光とひとつになって 優しく輝きはじめる
オスカルを追うアンドレを思って切なく歌うようこマリーズに。
結局のところ涙してしまう

革命
宙ジェンヌ全員による革命シーン
舞台から風が巻き起こるような迫力
グワッと押されるよう勢い
千秋楽にかける宙ジェンヌたちの思いに、心が揺さぶられます。

ブイエ家の広間
ここもすごく大事な場面だろうけど
駄脚本の中で、二番目に好きになれなかった場面です
マロングラッセさんの説明芝居も
「私が殺したも同じなんですぅぅぅ~」とおいおい泣かせる芝居も
「私は貴方を忘れません、ずっとずっと、いつまでもいつまでも。」
うざったいほどの重セリフも
でも
結局のところ、ようこマリーズに泣かされる・・・
「アンドレ、覚えてる?」
あの優しいようこマリーズの問いかけに。
プロローグの幼い二人の姿が浮かび上がってきて。
「アンドレ、貴方は少しも早くオスカルさまのもとへ行っておあげなさい。
 オスカルさまも、どんなに待ち望んでいるでしょう」

先に天に昇ったのはアンドレである
追いかけるのはアンドレではなく、オスカルである
れおさんと同じツッコミを覚えつつ、
脚本家めーーーちゃんと時系列表を作ってから本を書けと怒りさえ覚えつつ。
そこはまぁもうグッと堪えよう・・・ねこ
このようこマリーズの母のような強さを持ったアンドレへの愛
あんな鬼や蛇になることなく、ここに行き着いて欲しかったけど
最後は、ようこちゃんのお芝居が、しっかりマリーズをステキな女性にしてくれたので。
良かった・・・ほっ

エピローグ
本当に、美しくてねぇ~
「この道 この愛」の2番歌も
いつも優しい思いに溢れていたこの歌。
幸せそうに歌う「この道 この愛」
千秋楽が一番良かったなぁ~
これが悠河さんの描いたアンドレなんだなぁ~ってしみじみ。
こんなにも幸せそうにアンドレを演じる悠河さんを観ることができて良かった
私は、「ベルサイユのばら」という作品をほとんど知らなくて。
昨年の夏、雪組さん「外伝:ベルばら」を見たのがはじめてでした。
今回、宙組「ベルばら」をするというので、初めてマンガを読んでお勉強。
雪組さん「外伝:ベルばら」には、アンドレは出てこなかったので
悠河さんアンドレが私にとっての初めてのアンドレでした
その悠河さんが息を吹き込んだアンドレは、本当に漫画のアンドレそのもので。
この先ずっと、私の中のアンドレたにドレでしかないよなぁ~って思います。
悠河さん、ステキなアンドレをありがとうjumee☆thanks5
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ジャンル:学問・文化・芸術 テーマ:スミレ話@宝塚歌劇団
2009⁄02⁄23 13:15 カテゴリー:中日劇場公演:外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-/ダンシング・フォー・ユー comment(2) trackback(0)
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コメント


拍手
マユさんさすがの報告。大拍手です。マユさんよりいっぱい観ているのに!くやしぃ~
でも愛は負けないわよ!!
(2009/02/25 00:27) URL | れもん[ 編集]

Dear れもんさん
ダハハハ・・・。
更新が遅いくせに、一度書き始めると止まらなくなる・・・という。
> でも愛は負けないわよ!!
ですよね~。
れもんさんの愛、とびっきり大きいもの♪
私とれもんさんの愛、くっつけて悠河さんに送りつけてあげましょ(o≧▽゚)o

今朝はスカステで千秋楽の場面をチラリと見てしまって。
また涙・・・。
おかげで会社、若干遅刻ですわ・・・。
しっかり、私!
(2009/02/25 12:52) URL | まゆ[ 編集]



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プロフィール

まゆ

Author:まゆ
2007年秋、
初めて宝塚の舞台に出会い、
以来宝塚大好きです。
特に宙組、特に大和悠河さんLOVE☆
コメント大歓迎!
宝塚のお話、色々できたら嬉しいです。
<大~好き★>
宙組:大和悠河さん
<好き☆>
花組:真飛聖さん
雪組:水夏希さん、音月桂さん
宙組:蘭寿とむさん、陽月華さん、悠未ひろさん、寿 つかささん
<気になる♪>
宙組:北翔 海莉さん、七帆 ひかるさん
星組:安蘭けいさん、遠野 あすかさん


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