元宙組トップスター:大和悠河さん大好き♪悠河さんの古巣:宙組も引き続き熱烈応援中のウキウキなブログです♪
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薔薇に降る雨:新人公演


新人公演を見るのは、人生2回目。
前回の新公主役を演じた大ちゃんたち88期生が新公世代を卒業し、
次世代にバトンタッチ。
主役はカイちゃんこと七海ひろき君。
作品は、きっと新公メンバーにはかなり難しい作品だったのではないかなぁと思います。
前回の「Paradise Prince」のように若さや勢いで押せちゃうような作品でもなく。
大掛かりな舞台セットがあるわけでもない、煌びやかなお衣裳を身につけるわけでもない。
そういう中において、すごくグレードの高い新公だったなぁ~としみじみ。
正直言って、ホント良かった。
技術的にはもちろんまだまだ新公なワケですけど、芝居心が見えたっていうか。
またすぐにでも見たい!と思わせるほどに良かったな。
・・・って言いすぎ?
でも、ますます楽しみなメンバーだなぁ、と心から思った公演でした。


ジャスティン:七海ひろき(カイちゃん)
相当、好きだわ、カイちゃんジャスティン。
本公演のジャスティンの役作りが変ってしまって、
カイちゃんは一体どんなジャスティンを演じてくれるのかと、とても楽しみにしていました。
で。
ワタシの会いたかったジャスティンがいたんですよね~、舞台に。
本公演初日のころに悠河さんが演じていた笑顔の素敵なジャスティンが。
だから、すっごく嬉しくて幸せでした。
カイちゃんは、汗びっしょりかいて、本当に頑張ってました。
あの悠河さんのお衣裳を、普通に格好良く着こなしてるっていうのがスゴイ。
(黒燕尾のあたりは、これからに期待)
お歌は、決して上手!っていうのではないんだけど、すごく伝わってくる感じ。
これからもっと発声とか身についたら、すごく良くなってくるんだろなぁ~。

イヴェット:愛花ちさき(タラちゃん)
「Paradise Prince」の時も思いました。
ようこちゃんが可愛すぎるんだ・・・って。
でもね。
やっぱり「社交界の薔薇」なんだよ、、、ね?
お芝居はきっと上手な娘なんだと思うんだけど。
本役さんとのギャップがね・・・。
お歌もね・・・やっぱり気になるのだなぁ・・・。
イヴェットはもうちょっと"品"というか"艶"がないとね。
って、まだ若い娘には難しいかぁ。

オーランジュ男爵:鳳樹いち(いち君)
いち君、カイちゃんより一学年下なんだっていうことにビックリ。
すっごい落ち着き払っているっていうか。
肩の力が抜けていて、見ていてとってもナチュラルに舞台に立っている感じでした。
お歌も上手。
そして、あのコミカルな演技をすごく上手に演じていて。
真ん中に立つタイプの感じには見えないけど、こういう位置づけの役はバツグンだな。

ヘレン:純矢ちとせ(せーこちゃん)
ヘレン、可愛い~~~~っ。
ハツラツとした良いところのお嬢さんって感じ。
あ、でもアパート暮らしの下町(?)の娘なのか。
"良いところのお嬢さん"じゃダメなのか。
とにかくジャスティン大好き♪って感じが可愛い~。
カフェでのデートの場面なんて、そんなヘレンにジャスティンもメロメロって感じでした。

フランシス:蒼羽りく(りく君)
フランシスも、可愛い~~~。
まだなんか子供なの、フランシス。
研3にしては、堂々たる舞台姿です。
お歌は、やっぱりみっちゃん用の歌だからねぇ、難しそうでした。
大変だったろうなぁ・・・と思いながらも、大変健闘していました。

グザヴィエ:澄輝さやと(あっきー)
今まで"スカイフェアリーズ"ってことくらいしか認識の無かった澄輝さやと君。
やっぱりともちんグザヴィエのキャラが濃いせいか、ちょっとアッサリした印象でした。
グザヴィエさんのストライプスリーピーススーツ。
あれ、ともちんが着てるのとは違うんじゃないかな?
ストライプの加減がちょっと違って見えたのは気のせいかな?

ボヌー:風羽玲亜(れいあ)
ボヌーさんが出てきたとき、うーーん、この子は誰だぁ・・・っていうくらい、認識がなかったんだけど。
まさこちゃんとは全然違うボヌーさん。
このボヌーさんもすごい好きだわぁ。

クリストフ:星吹彩翔(モンチ)
お気に入りモンチちゃんが見たくて新公を観にいったくらいの勢い。
ちっちゃっ(汗)
でも、だから余計にカワイイ。
眉が超ハの時になってて、どうにもこうにもカワイイ会計士君でした。


「フランス映画のような舞台」である本公演に対し、
さすがに新人公演ではそういった空気感は薄かったかもしれません。
あの独特なアンニュイな雰囲気は薄かったかもしれません。
まるでフランス人な悠河ジャスティンに比べて、
カイちゃんのジャスティンはフランス人っていうのとはちょっと違うかも。
すごく人間臭い・・・っていうのかな、そんなジャスティンでした。
同じ台本で、こんなに印象の違う舞台になるんだなぁって。
それもそうか。
悠河さんが演じるジャスティンでさえ、
その日の様子によって全然違うジャスティンが作り上げられるんだもの。
悠河ジャスティンをなぞるのではなくて、カイちゃんはカイちゃんの作ったジャスティンがいました。
カイちゃんのジャスティンも大好きです。


社交クラブ
幕開き、なんだかそこにいるのがカイちゃんだと思うと、妙にこちらまで緊張する。
高笑いとともに出てくるタラちゃんイヴェットを追って出てくるりく君フランシス。
カワイイ。
弟キャラをすごく上手に演じてます。
カイちゃんジャスティン。
銀橋ソロ、発声の感じはやっぱり新公メンバーだなぁというのは否めないけど、
上手に気持ちを乗せて唄っているように思いました。

回想:山道
「どうしたの?何か事故?」
声の感じがとっても爽やかな青年。
「心配しなくてイイ、怪しい人間じゃないよ♪」
あぁ、もうその声の感じからして、とっても優しいジャスティンだぁ~。
嬉しい~。
そして。
壊れたイヴェットの靴のかかとをエイッと折って。
なんと、カイちゃんジャスティンはイヴェットの足元に差し出した~!
(悠河ジャスティンは、折った後、そのままイヴェットに手渡します。)
もうこの時点でキュンキュン来ちゃって。

回想:ダンスパーティ・デート
りく君フランシス、れーれベロニカとダンスパーティを楽しんでますが。
ありゃ、モテ男だわ~。
そして、カイちゃんジャスティン登場。
イヴェット 「あなたはジャスティン」
ジャスティン 「うん、覚えてたんだ♪」
イヴェット 「私は?」
ジャスティン 「イヴェット。もちろん覚えてるよ!」
セリフの語尾が上がり調子な感じで、
もう再会できたことの嬉しさを隠しもしない表情がたまらなくイイ。
ダンスパーティの様子も、もうイヴェットと踊っていることが楽しくて仕方ないジャスティン。
あまりにも瑞々しくて活き活きとしていて。
見ていたら、大粒の涙がポロポロととめどなく流れていた私。
優しいジャスティンがいい。
笑顔のジャスティンがいい。
悠河ジャスティンの役作りが変わってから、ずっとそんな風に思ってたけど。
こんな風に泣いてしまうほどに求めていたなんて、自分でも驚いてしまって。
でも、お隣に座っていたちーさんも、一緒に泣いていました。
やっぱり、回想シーンのジャスティンは、笑顔でいて欲しい・・・。
イヴェットとの初kiss。
想像していた以上に、カイちゃんのkissシーンが上手でドキドキした(苦笑)
「ずーっと好きでいて」のイヴェットの言葉に。
「うん♪」「あぁ♪」「死ぬまで好きだよ、ずーーーっと☆」
ジャスティン君、ホントにイヴェットが好きなのね~。

回想:イヴェットの別荘
ジャスティンに手切れ金を持って出てくる使用人役の美影凛ちゃん。
本公演とは役作りが違っていました。
本公演では、何も近づけないというような冷たさ・厳しさがあって、門前払いという感じ。
新公では、どこか身分違いの恋であるジャスティンを諭すような。
ちょっと優しさのあるコンスタンティンです。

クラブ
回想シーンが終わって、現在。
舞台上での生着替え。
上手くいくかな?なんてドキドキしながら見ていましたら。
生着替えお手伝いのボウイ役君が、
一生懸命ハンカチでカイちゃんの頬や首筋の汗を拭いてあげています。
なんかその姿も、皆で一生懸命舞台を作っているっていう感じでジーン。
7年経ったジャスティン君。
ちゃんと7年立ってました。
回想シーンとの対比がしっかりできていて、この7年に色々あったんだろうなぁと思わせます。


街路
東京の新人公演では、この場面がもっと深くなるといいなぁ~って思いながら見ました。
広い空間にジャスティンとイヴェットしかいないこの場面は、モロに力量が出てくるなぁって。
回想シーンのキラキラのジャスティンはもういなくて。
イヴェットと出会ってしまった偶然に戸惑ったり、
苛立ったりするジャスティンはちゃんと見えているけど、
きっともっと深くなるだろうなぁ~って楽しみな場面です。
「今夜は帰したくない」
抱きしめられるタラちゃんイヴェット。
「ダメよ」といいながら、あまりダメじゃない、っていうか。

夜のダンス・・・いや、抱擁の男と抱擁の女。
いったい誰がやるんだろうって、
プログラムを見て真っ先にチェックしたのがココだったっている(苦笑)
澄輝さやと君とすみれ乃麗ちゃん。
え?グザヴィエとベロニカ?
いや、違うから。
確かに若い感じだけど、上手でしたよ。
・・・って何が?
・・・いや、ダンスが、ね。
すみれ乃麗ちゃんは、ちょっと固い感じがあったけど、まぁ本役さんはアコちゃんだからねぇ。
あの肉感的な魅力はなかなかでないでしょう。
でも、れーれの髪型(=ロングウェービーなカツラ)はかなり色っぽかった。

ジャスティンのオフィス
いち君オーランジュ、やっぱり間の取り方とかちょっとした表情とか面白いわ。
ジャスティンの秘書:モニーク(=舞姫あゆみ)は、役の作り方が本公演と全然違ってて面白い!
アホキャラっていうか。
"いかにも"な秘書さん。
だからまた、オーランジュさんとのやり取りが楽しい。
かいちゃんジャスティンが出社してきての二人のデュエット。
まぁ、この息の合い方はさすがにたにまゆには敵いませんけど、いい感じでした。
ジャスティンが歌いながらデスクにポーンと両足を乗せる仕草は、
悠河さんのためにある振りだと再認識。
デスクの上に寝っ転がるところは、
デスクからはみ出たカイちゃんジャスティンのまっ逆さまなお顔がベローンと客席に向いて、
もう超おかしかったよぉ~。
モンチクリストフ登場。
もう後ろにその姿が見えてるだけで可愛いんだけど。
・・・って可愛いは褒め言葉にならないのかな?
でも、なんか恐縮しきったその姿が、ちょっぴり情けないクリストフって感じでイイ味だしてます。
モンチクリストフが帰って、オーランジュにも協力してもらおうというところ。
クリストフの話をメモするかいちゃんジャスティン。
悠河ジャスティンがサラサラッとメモをするのに対し。
かいしゃんジャスティンは、カキカキカキカキカキカキカキ・・・・・・・。
おーい、何をそんなに書いてるんだってツッコミそうになった(笑)

カフェ
かいちゃんジャスティンとせーこちゃんヘレン。
なんかすごいラブラブなんですけど~。
結婚話が出ても、かいちゃんジャスティンはあまり戸惑う感じは見せてなかったかな?
「そろそろ行かなきゃ」っていうジャスティンを見送るせーこちゃんヘレン。
盆で回って下がっていく笑顔が、ものすっごい可愛いくて。
(ここは本役:美羽ちゃんヘレンもすごく良い顔をしています)

イヴェットの屋敷
没落貴族となった伯爵は香翔なおと君。
えっと、可愛いすぎる・・・。
さすがにこの役にはムリがある・・・って思ったけど、
コレは馴染んでくると面白くなってくるから上手い演出。
あっきーグザヴィエ、やっぱりもうちょっとアクが強くてもイイかもしれないなぁ。
なんか全体的にちっちゃッ!って思ったのは、身体のせいだけじゃないと思う。
空間を埋めるという力量は、さすが上級生のワザなんだなぁ~と、新公を見て改めて思います。
りく君フランシスは、とにかく美形。
こんな弟いたら、すごいご自慢だわ。・・・ってみっちゃんごめん!そういう意味じゃないのだ。
お姉ちゃんのタラちゃんイヴェットとのデュエット。
楽曲が難しいからね・・・、苦労しただろうなぁという印象。
それでもかなり健闘していました。

病院⇒ボヌーのアパート
カイちゃんジャスティン、スコッとセリフが飛んだものの、一瞬で復活。
ハハハ、コレに比べれば、このくらいセリフが飛んだとは言わない(笑)
ボヌーに向けての「バカッ」の連発。
これ、かいちゃん何回も練習したんだろうなぁ~って想像すると、可愛くて仕方ない。
「それを調べてやろうって言うんだよ!」
れいあボヌーの胸倉を掴み上げるカイちゃんジャスティン。
ボヌーがグザヴィエの名前を言うまでに、一瞬グッと二人が目と目を合わせる間がありました。
!これは良い演出!


イヴェットの屋敷
「あーあーあー、情けないっ」
えっと、この音がハズれてたのは、演出?
まぁ、どちらでも面白かったからイイか。
可愛いお顔にちょび髭の香翔なおと君がチャップリンみたいだ。
なんとなく、コメディ色が強くなりすぎるっていうか。
でも、すごい体当たりで頑張ってました。
その隣の冷静な藤崎えりママがこれまた面白い。
「めでたい 飲みたい」の場面は、皆が体当たりな感じでやってるのがホントにイイ。
笑けたわぁ~。

ヘレンの家
ソファに座って車の話をするカイちゃんジャスティン。
パーンとした太もも君が、若いのね~♪とほのぼの。
ヘレンと出会う前にも一台車を作ったことがあるんだ、と語るカイちゃんジャスティン。
「それどうしたの?」とせーこちゃんヘレンに問われた時。
一瞬、カイちゃんジャスティンの脳裏には、イヴェットの存在がよぎった、という顔をしたわ。
こういうところが、きっとカイちゃんジャスティンが人間臭い感じが強く見えるのかもしれない。
私的には、隠し通して欲しいな。
チラリチラリと女の影を見せないで欲しい。それが例え過去の話であっても。

ヘレンの言っている意味がまるで理解できなくて。
「本気なのよね?」せーこちゃんヘレンに問われて「うん・・・」と答えるカイちゃんジャスティンは、
明らかに意味がわからなくて動揺してる。
「僕も考えてみるよ」と言うものの、カイちゃんジャスティンの頭には????だらけって顔してる。
ここでもまた、情けない人間臭さが強く見える。
「ケーキ、いらないなら片付けるわ」
ちょっとご機嫌斜め風なせーこちゃんヘレンの後を追うカイちゃんジャスティン。
「なんで?なんで?どして?どして?」みたいなちょっと情けなーい感じは、
悠河ジャスティンでは見られないかも。

パーティ会場
着慣れないタキシード姿に固くなっているカイちゃんジャスティンといち君オーランジュのやり取り。
ニュアンスが本公演とちょっと違っていて面白かった。
いち君オーランジュ 「どこかの皇太子くらいには見える。」
かいちゃんジャスティン 「そりゃないだろう♪」
!!喜んでる!!
いち君オーランジュ 「ないな。」
カイちゃんジャスティン 「ないんだ・・・。」
!!凹んだ!!
可愛い~。

香翔なおと君のアルヌー伯爵がアリかナシかは別として。
相当ガッツリと面白いところを持っていってくれました。
その気心に拍手!

カイちゃんジャスティンとたらちゃんイヴェットのソシアルダンス。
やっぱりココを本公演を持ち出して比べるのは、酷な話よね。
悠河さんは、タキシードが日常服って言われても違和感ないくらい、きれいに着こなすから。
カイちゃんジャスティンのタキシードはMYサイズじゃないのでしょうし。
ソシアルダンスの場面は、東京の新人公演までにもっと優雅に舞えるとイイかもしれない。
一曲踊りきった後、二人が離れる場面はすごく良かった。
一度離れたイヴェットの腰を引き寄せるカイちゃんジャスティンの動きとか。
そのジャスティンの腕に頬を寄せるたらちゃんイヴェットの表情とか。
フィアンセがいるジャスティンへの思いを断ち切るように手を離すイヴェットの表情は
すごく切なかったなぁ。


「港っていうのは何かなぁ。」
「僕はなっていない」
このちょっと愛らしい会話は、悠河ジャスティン&オー蘭寿男爵ならでは出せる味かもしれません。
2年間、トップ&2番手として組んできたからこその間合いなのかも、って思いました。
それでも、二人背中を向けて話すカイちゃんジャスティンとイチ君オーランジュの姿。
二人とも「男」していて、そんな二人の別れの場面に温かくも切ない気持ちになりました。

あの白のベレー帽は、ようこちゃんに宛ててのお衣装なんだわ、と実感。
タラちゃんイヴェットのベレー帽はどうもしっくりこなかった・・・。
「パラダイスプリンス」のキャサリンの時も思ったんだよね。
まぁ、それは仕方ないか。
銀橋を渡るカイちゃんジャスティンとタラちゃんイヴェット。
笑顔がとっても素敵で、良い新人公演を見させてもらったなぁ~と思います。


何が良かったって。
カイちゃんのご挨拶。
イイ子だなぁ~っていうのがあふれ出ているご挨拶で。
そして、何より印象的だったのは。
「こんなに温かい上級生の方がいらっしゃる組で新人公演をさせていただけて、
ホントに、ホントに・・・ホントに幸せなことだな、と思いました。」
涙で震える声を抑えて、はにかみながらそう話すカイちゃん。
客席から涙が止まらなかったよ。
カーテンコールでも、カイちゃんは言ってくれました。
大和さんと陽月さんのサヨナラ公演で、大和さんの役をやらせていただけて幸せだった、と。
今月の歌劇での蘭とむさんの言葉。
「今、皆ヤル気があるし、宙組全体がすごくいい雰囲気。」だと。
退団発表の時に悠河さんが言った言葉。
「昨年夏の『雨に唄えば』(梅田芸術劇場)の公演中に充実感を感じ」と。
そして、カイちゃんの言葉。
あぁ、素敵な宙組に出会えて、その宙組を見守れて、本当に幸せだなぁ~って感じています。
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ジャンル:学問・文化・芸術 テーマ:スミレ話@宝塚歌劇団
2009⁄05⁄06 19:50 カテゴリー:新人公演 comment(0) trackback(0)
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プロフィール

まゆ

Author:まゆ
2007年秋、
初めて宝塚の舞台に出会い、
以来宝塚大好きです。
特に宙組、特に大和悠河さんLOVE☆
コメント大歓迎!
宝塚のお話、色々できたら嬉しいです。
<大~好き★>
宙組:大和悠河さん
<好き☆>
花組:真飛聖さん
雪組:水夏希さん、音月桂さん
宙組:蘭寿とむさん、陽月華さん、悠未ひろさん、寿 つかささん
<気になる♪>
宙組:北翔 海莉さん、七帆 ひかるさん
星組:安蘭けいさん、遠野 あすかさん


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