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 元宙組トップスター:大和悠河さん大好き♪悠河さんの古巣:宙組も引き続き熱烈応援中のウキウキなブログです♪
3/9 宙組「黎明の風」11:00公演


先週、自分の踊りの舞台を無事終了し、ご褒美的に、悠河さんに会ってきました~
またまたハードな日帰りではありましたが
やっぱり悠河さんパワー・宙組パワーは、私にとって最高のご褒美です
初日の幕が開いてから1ヶ月経った宙組公演。
その成長っぷりに、またまた仰天させられるばかり
だから止められないのですよね~
だからついつい通ってしまうのですよね~

11:00公演で一列後ろに座っていたカップル
会話の様子から、彼女に連れられて来たという感じの彼氏さんでしたが、
一部の「黎明の風」が終わった後、なんかすごい興奮した様子で。
あそこはあぁだった、ここはこうだったと、彼女さん以上に色々おしゃべりされてました
この作品は、男性受けも良さそうな作品だというのもあるけど、
なんか、そうやって好評を得られるのって、すごく嬉しいなぁ~って思ったり

お芝居全体として、とにかく色々な箇所が自由な感じになっている印象
よりそれぞれの役者たちの"個"が立ってきた印象に驚きました
それは、3回目の観劇となる自分自身にも変化がおきているからかもしれないけど
個人的にちょっと気になったのは、轟理事のメイク
お顔センターに入れたハイライトが、ちょっとキツクありませんか?
口元のグロスも、ちょっとつけすぎ感が



宙組 「黎明の風」11:00公演 宝塚大劇場 1階18列85番にて

オープニング
オープニングで、スライド投影にあわせてのゆうちゃんさん吉田茂のナレーション
あの声の深みで冒頭から一気にお芝居に引き込まれて行きます
「わが国は実質、アメリカの植民地となった」
このナレーションがあるから、ラストの"独立""日本の国旗"に繋がっていくのですね。
冒頭は、暗く混沌とした日本の様子もとっても良く表現されているように思います
シルエットで出てくる白洲さんもイイし、
盆が回って内ポケットあたりに手をあててセリ上がって悠河さんに一気に堕ちます
悠河マッカーサー白洲さんの対決のダンスのラスト。
あれは白洲さんマッカーサーを殴っている振りなのかなぁ
あそこは前からちょっと解せないのですが・・・
そして、白洲さんの歌
歌詞もメロディーもすごく好き
轟理事、少し声をつぶし気味かも?
もともとハスキーな感じの声ではあるから、気のせいかもしれないけど、
ちょっと声の伸びが悪いような・・・
楽まであと一週間、ちょっと心配です
だって、あちこちで歌いすぎだもの
悠河さんに分けてあげて

京都でのプロポーズシーン
たっちん正子さんの登場で、拍手しそうになっちゃった
ものすごい成長っぷり
どんどん正子さんが板についてきています
初日の幕開きの頃から短い時間の中でとてもよく正子像を仕上げたと、
好評だったたっちんですが、
白洲さんに恋する正子さんの可愛らしいキラキラ感が登場最初から見えています
このプロポーズのシーンは、色々と変わってきていて、さらに面白くなっています
轟理事のコミカルな演技に拍車がかかっていて面白い
正子さんにネクタイで首絞められるところも、さらにパワーUPしているし。
「芦屋にお住まいの時、某少女歌劇団のお嬢さんに手を出して、
 島流しにされたと聞きましたが本当ですか?」

に対して答える
「はい、本当です」という台詞も。
今までは、ちょっと反省気味にしょんぼりな感じで言っていたのに対し、
低い声で髪を撫でてキザりながら客席目線の台詞に
これには客席からも笑い声が起きてました
正子さん「掃除や洗濯も苦手です」というのにあわせて、
今度は後ろの風莉 じん君たちが椅子から転げ落ちる
そして、白洲さん
「え?聞いてたの?」のアドリブ(?)
ここの軽いテイストを強く出しておくと、やっぱり後のお芝居がさらに生きてきますね~

結婚式を終えたスィートルーム
そして、お待ちかねの悠河マッカーサー登場。
何度見ても、ここの悠河マッカーサーの美しいことといったら
白タキが似合っちゃって似合っちゃって
そして。
正子さん同様、ジーンもさらにマッカーサーの妻としての腹構えがしっかりしてきています。
全く何も迷いなくマッカーサーについていく姿勢がまぶしいほど
悠河マッカーサーのお芝居にもより幅が出てきて、見ていて気持ちよい。
「日本は美しい国だ。ジャズ・モボ・モガ・・・。」
ここの言い回しにタメが出来て、日本という国を愛しむ感じがUP
「昨今の大陸における日本の傍若無人な振る舞いは見過ごすわけには行かない
反面、このセリフに強さが出ています
それを聞いているジーンの目を見開いたような表情が印象的でした
このシーンの終わり。
私は前からかなりお気に入りなんですが
このシーンが暗転になって、上手にはけるときに、
悠河マッカーサージーンの手を取って駆け出すところ。
ただ手をつないでいるだけじゃなくて、
ちゃんと手を取るために後ろにいるジーンを振り返るんですよ。
照明が当たっておらず、薄暗い中のお芝居(?)だからこそ、くすぐられます

ロンドン大使館
えりこ打田さんの英国紳士風お辞儀。
なんか好き
ちょっとドン・ファン・カルデロのキザリな感じとかぶるけど
「結婚するときに『好きがすぎると』馬鹿になるっていわれましたから。」
白洲さんたっちん正子さんに迫られるときのすっしーロビンの様子が好き
すっしーさん、もうちょっと色んなところで出て欲しかったなぁ~
しかし、ここの正子さんはなんかしっかり白洲さんを牛耳っているというか
冒頭のあの恋する可愛さはどこへ行っちゃったの~
ゆうちゃんさん吉田茂は、ホントに存在感がある
歌劇の座談会でも話題に上がってたけど、
そこに立ってるだけで"吉田茂"だっていうのに納得
蘭とむ辰美さんにヨハンセングループに加えて欲しいと頼まれて、
白洲さんゆうちゃんさん吉田茂に合意を求める折。
ソファの上からゆっくり頷くという、ただそれだけなのに、その大きさに圧倒されるんです
こういうのって、長年かけて培ってこないと出てこないものだよなぁ~

フィリピン
この前に登場した悠河マッカーサーの甘い表情などは、
微塵も感じられないピリピリした場面。
調略放送から流れてくる東京ローズの甲高い声も
さらにこのピリピリ感を増徴させます
イライラと行ったりきたりする悠河マッカーサーの苦悩の顔
「私はここを動かない」という一本筋が通っているマッカーサー
格好イイんだよなぁ・・・

レクイエム
やっぱり未だそこに思いを集中して見ても、
宙ジェンヌたちが伝えたいレクイエムの思いを理解しきれていない気がする
ただ、若い兵士たちが銃を構えてセリ上がるあの一場は、
60年前に特攻隊として命をかけて散っていった若い兵士たちの姿が重なるようで、胸に来ます
レクイエムダンサーたちの表情がなんともいえず辛く、良いのですが
どうしても衣装とのアンバランスさに気を取られてしまうようなのです、私・・・

混乱
やっぱり熊澤天皇はいらないよなぁ~と思ったりするんですが
「尻に菊の御紋のアザがあるのだ」という熊澤天皇のセリフに、
子供達が
「えーー、おシリぃ?」
「きゃぁ~」

とか騒いでいるのが可愛い
ここって、若干色つけたのかな?
前からこうだったかな?
熊澤天皇の存在に「」の気持ちが大きく、以前は見過ごしてたのかも

厚木
NOW ONで話していたコーンパイプが重いっていう話を思い出し
改めて、あのコーンパイプの大きさに注目してしまった
「ゆっくり静養しなさい」
というまさこラッセル少佐に投げかける悠河マッカーサーのセリフ
セリフは短いけれど、上司部下の良い関係がとても感じられるような気がするのです。
ラッセル少佐
沢山の部下を失い、自身も足を負傷してフィリピンから帰還する姿
悠河マッカーサーが去った後のフィリピンを死守するために頑張ったんだ・・・。
戦争って、、、
白洲さんの言葉にもあるように、勝っても負けても結局は損をしているのよ
戦争で得るものなんて、何にもないんだから
この厚木のシーン。
下手に並ぶ日本兵の存在・演技が気になりながらも、目が行き届かない・・・
その後のテレビャンコの登場
このふてぶてしさ、タマちゃんはとっても良くかもし出しています
そして、このテレビャンコに対して静かに言い放つ悠河マッカーサーのセリフ
前回見た時よりもさらに凄みを増していました
「もしソ連の軍隊が私の許可なく日本の領土に一歩でも足を踏み入れたら」
このジロリと睨みつける悠河マッカーサー、冷ややかさ満点です
「一人残らず投獄しますぞ」
"投獄"を強調させるこの言い方が、非常に威圧的なのです

GHQ
ここはどーしても蘭とむ辰美さんに目が釘付けになってしまいます
軍服姿もイイけど、このスーツ姿も格好イイんです
チギちゃん宮川さんじん君武藤さんたちが、
まだなんとなく背広を着せられている感があるのに比べて
しっかりスーツを着こなしている蘭とむ辰美さん白洲さんの格好よさは、
男役を歩いてきた経験のなせる業なのでしょうか
赤紙取り消しの計らいについて語る蘭とむ辰美さん
「中年オヤジを戦地に連れて行っても足手まといになるだけですから。」
「勘違いしないでいただきたい。あなたのためじゃない。
 ・・・日本の復興のため、白洲次郎を死なせるわけにはいかない。」

笑い飛ばすように言うセリフ白洲さんを見据えてしっかりと言い切るセリフ
この間合いが、非常にグググッとくるのですよ、蘭とむ辰美さん
この言い回しが、とっても熱くて好きだぁ~
そして、その後に続く歌
「この国の~未来を~ォッ
しっかり声のひっくり返しがあってイイです
歌いながらの振りも、手の先に熱く強いものがあって激しいです

マッカーサーの執務室
ここの悠河マッカーサーの後姿って、非常に美しいですよね~
窓に手をかけて立っている姿の足の長いこと、長いこと
ヒップもキュッと上がってて、超小尻
・・・なんて、思わずお芝居とは関係のないところまで目がいってしまうくらい
この悠河さんの姿には魅入ってしまうんです
ここのゆうちゃんさん吉田茂に対しても、
しっかり性根をすえた様子の悠河マッカーサーって、大きいなぁって思います。
「GHQが猿回しで、私が猿ということですかな?」
というゆうちゃんさん吉田茂の発言に、二人して"ハッハッハッハ"と高笑いするのは、
「バレンシアの熱い花」黒い天使が聞かせた高笑いを彷彿とさせます
前回見たときよりも、執務室での悠河マッカーサーには余裕が生まれてきている感じがします。
息巻いて入ってくる白洲さんをあしらうかのように、
新聞に目を落とす悠河マッカーサーの落ち着きぶりが好きです

白洲さんの怒りに乗せられるかのように
声を荒げていく悠河マッカーサーも好きです

独立記念日の前夜祭
幕間の「東京ブギウギ」では、会場から手拍子が
こういうの、なんか嬉しくなります
悠河マッカーサーは、ここで細かいお芝居をしているんですね~
今回初めて発見
ガムを風船にして膨らませているあす秘書"やめなさい"というように注意しています。
あす秘書は、反省するように肩をすくめて、
悠河マッカーサーに背中を向けて膨らませたガムを口に納めてましたよ
それから、轟理事にもアドリブが入ってました。
悠河マッカーサーから"風と共に去りぬ"の試写会に来ませんか?と誘いを受けている最中に、
客席目線で髪を撫で付けたり、口ひげをなぞってみたり
それに対しての悠河さん"あの・・・・?"という感じの顔がイイ
この小芝居で、悠河さん「興味・・・ありませんかな?」のセリフもいきてくるし、
伝わりにくかった"轟理事+風共"の笑いの感じも伝わったみたい
ここのみっちゃんブレストンが、なんとも可愛らしくて好き
「忠臣蔵を見たかった」というジーン悠河マッカーサーを嫌味でいい責めようとする発言に、
「アッ、ちょっと!」
と焦って後ろから飛び出てくるみっちゃんブレストンが可愛い
そして、悠河マッカーサーが忠臣蔵の上演許可を出した時。
「ハッ!心得ましたぁ~!」
という明るいみっちゃんブレストンの笑顔にこちらもニッコリさせられます
そして、この場面では、やっぱり東京ローズ=アイバの歌のシーンですよね
白洲さんたっちん正子さん
悠河マッカーサー美羽ちゃんジーン
この二組の夫婦像がすごくイイ感じで
それぞれにそれぞれの愛を感じます
悠河マッカーサーは、ジーンの腰を抱き寄せたあと、今度は髪を撫でて、肩を抱いていました。
うぅ~、なんかジーンが羨ましくさえ感じちゃいます

朝鮮戦争
悠河マッカーサー白洲さんもさらに熱く・・・
ここまで来る間のお芝居において、
軽いテイストのところはしっかり軽めに作りこんであったからこそ、ここのシーンが非常に生きてくる
白洲さんの土下座のシーンの前に繰り広げられる
悠河マッカーサーみっちゃんブレストンとのやり取りにも、息を飲みます
「ブレストン!」
とイライラした面持ちで部屋に入ってくる悠河マッカーサーからして、今まで以上に雰囲気がある
「戦争の目的は勝利であって、解決の引き延ばしではない!」
低めの声で怒鳴るあの悠河マッカーサーの声に、ピーン張り詰めた空気。
悠河マッカーサーの思い。
白洲さんの思い。
蘭とむ辰美さんの思い。
みっちゃんブレストンの思い。
他にも、あの場にいる色んな人のいろんな立場の思いがぶつかりあって
その勢いが客席を丸ごと飲み込んでしまいそうなまでに大きくて
いつも手を握り締めて見つめてしまうシーンです。
白洲さんに突きつける指示棒。
「司令官!あなた、白州さんに何をさせているのか、わかっているんですか!
 日本人にとって土下座がどれほど屈辱的な行為か」

ブレストン大佐に言われるまでもなく、
悠河マッカーサーはわかっているんですよね、あの土下座の意味を。
だからこそ、突きつけた杖の先に少しずつ迷いが見えるんです
勢いで白洲さんへと指示棒を突きつけた後から、フッと指示棒を引き上げて、
最後に力なくカランッと落とすまでの少しの時間の中に見せる悠河マッカーサーの葛藤
マッカーサーという男の気持ちが、強く強く客席へと伝わってくるんです

退任演説
解任をジーンに告げられたマッカーサー
「やっと、祖国に帰れる」
ここのシーン。
実は、前回の観劇の折に、
「もう少し丁寧に脚本化されていた方がイイ」という感想を持っていた私です
もしかしたら、私自身がお話を理解し始めたからという背景があるからかもしれないけど。
細かい演出が入っていなくても、悠河さんのお芝居が悠然と語り始めていました
ものすごく哀愁深い大きな空気を、悠河マッカーサーが表現していました
その思いのままに突入する退任演説
日本を懐かしむような表情や、なんとも清々しい表情。
マッカーサーの心に生まれる色々な感情を多面的に表現する悠河さんが美しい
「もう司令官ではない」
そう言い放って日本を後にする悠河マッカーサーの潔い男らしさに涙です
銀橋を歌い歩く悠河マッカーサー
の歌詞に見事に思いを乗せて歌い上げる悠河マッカーサーの姿は、
やっぱり何度見ても涙してしまいます
悠河さん、決して歌唱力が非常に高いジェンヌさんというわけではありませんが
歌に対しての思いの込め方はすごく上手いと思うのです
それでいて、ものすごく美しい
特に銀橋センターでクルリと一回転して見上げるあのお顔は、神々しくもあります

サンフランシスコ講和条約を終えて
"日本の独立"というものの背景が、今まで以上に色濃く描かれ出したなぁ~という印象
お芝居全体を通して、大きなセリフ変わりなどはないにも関わらず、
お芝居全体の雰囲気が大きく変わっているというのはスゴイです
一人一人の成長が、お芝居の完成度をどんどん上げていくんだなぁ~って実感。
ラストのコーラスは、本当に宙組らしくって
鳥肌が立っちゃって
さらに今の自分を振り返ってみたりして
「平和」のありがたさを身に染みて感じたりして
それを見事に伝えてくれる宙組、ありがとう



・・・・・
あぁ、、、どうしてこう長~くなっちゃうんだろう
ついつい思いのままに書き出してしまうと、こんなにも長くなる・・・
困ったなぁ
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ジャンル:学問・文化・芸術 テーマ:スミレ話@宝塚歌劇団
2008⁄03⁄09 14:00 カテゴリー:大劇場公演 comment(2) trackback(0)











コメント



おはようございます。れおで~す。

感動が伝わってくる素敵な感想です!
ひとりひとりの役が深くなっていて
どんどん引き込まれるんですよね~。

感動したら、感想は長くなるもんなんです!
(・・・と自分にも言っている(笑))

ショーの感想も期待してますっ!i-236
(2008/03/11 08:55) URL | れお[ 編集]

Dear れおさん
こんにちは!
コメント、ありがとうございます。
バレンシアの時にも思ったんですけど、
行けば行くほどに舞台が良い方向に変わって行くって、
すごいですよね~。
そのパワーに感激しています。
いやぁ、ついついアレコレと綴っておきたくなって、
長ーい長い感想になってしまいます(苦笑)
(2008/03/12 12:19) URL | まゆ[ 編集]



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プロフィール

まゆ

Author:まゆ
2007年秋、
初めて宝塚の舞台に出会い、
以来宝塚大好きです。
特に宙組、特に大和悠河さんLOVE☆
コメント大歓迎!
宝塚のお話、色々できたら嬉しいです。
<大~好き★>
宙組:大和悠河さん
<好き☆>
花組:真飛聖さん
雪組:水夏希さん、音月桂さん
宙組:蘭寿とむさん、陽月華さん、悠未ひろさん、寿 つかささん
<気になる♪>
宙組:北翔 海莉さん、七帆 ひかるさん
星組:安蘭けいさん、遠野 あすかさん


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