元宙組トップスター:大和悠河さん大好き♪悠河さんの古巣:宙組も引き続き熱烈応援中のウキウキなブログです♪
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7/12 花組「ME AND MY GIRL」梅芸16:30公演


もう一回観たいよぉぉぉ~~~~っ

悠河さんファンの大阪のお友達:ゆっきぃと一緒に、
花組ゆう君「ME AND MY GIRL」を観て来ました
悠河さんの卒業からちょうど一週間後。
そんな気持ちの整理もまだ仕切れていないような状況で
劇場に向うまでの足取りは、なんとなく重くて
一体自分は楽しめるのだろうかと不安に思うことが多くて
梅田の駅から梅芸までの道のり
去年の今頃は・・・っていう思いに襲われて、思わず涙が出そうになったり涙
劇場ホワイエでチケット出ししている列を見ても、胸が痛んだり

でも。
舞台の幕が上がって、そんな思いを払拭してくれたのは、ゆう君でした。
ものすっごいイイゆう君ビル
終演直後に、「どうやったらもう一回観れるだろうか」と本気で悩んだほどに
東京だったらね、絶対もう一回行ってたな。
さすがに梅田まではね・・・
舞台の端から端まで活き活きとしていて
「ME AND MY GIRL」って面白くて楽しくて好きな作品だけど、
ここまで面白かったっけNo04ハテナって。
悠河さんが卒業したばっかりだけど。
ご贔屓組じゃないけど。
この「ME AND MY GIRL」なら通える
あぁ~、大劇作品でやってほしかったなぁ~
これは、DVD買うね、私。
今まで、宙組以外でDVDを買った作品はありません。
買いたいって思ったのも初めてだなぁ~
すごいぞ、花組「ME AND MY GIRL」


「ME AND MY GIRL」であんなに泣きまくったのは、私とゆっきぃくらいではないでしょうか
ランベスウォークで涙するって
舞台がすっごく良くて、良すぎるからこそ泣けてきて涙
ビルサリーがラブラブならラブラブなほどに泣けてきて涙
舞台がすっごく楽しくて、盛り上がれば盛り上がるほどに泣けてきて涙
悲しいっていうのでもなく
感動というのともちょっと違って
なんで涙が出るのかわからないけど。
1幕終わりの休憩、二人で目に涙をためてゆっきぃと笑いあっちゃいました。
うちら、何で泣いてんのぉ~~~
わからん・・・。


ゆう君ビル
「ME AND MY GIRL」は、私の大好きな作品の一つです
あさこさんビルきりやんビルゆう君ビル
今まで、3人のビルに会いました。
すごく丁寧に作りこんでいて、あか抜けた紳士的なイメージの強いあさこさんビル
フレッシュさが前面に出ていて爽やかなイメージのきりやんビル
それぞれに本当にキャラクターの違うビルで。
どのビルも好きだけど。
いやぁ・・・ゆう君ビル、かなり好き~
3人の中では一番好きかもしれないなぁ
なにより、面白カッコ可愛いんだよね、ゆう君ビル
プログラムあんなに格好いいビルなのに。
舞台のビルは、なんか全然別物で←私的にはイイ意味です
あんな美形さんなのに、色んなものかなぐり捨てて変顔したり面白声出したり
活き活きと天真爛漫に舞台に立つゆう君が、全ての舞台を引っ張っていってるって感じでした
とにかく表情豊かでキラキラ笑顔可愛らしいビル
CSの番組とかでお話するゆう君って、すごい面白い人っていうイメージがあって。
その中では、ゆう君がトップさんになってから、こういう役どころって初めてかも
タカラジェンヌ、そこまでやってイイのっていうくらいに弾けてて
客席を一生懸命に楽しませようっていうゆう君の意気込みが感じられて。

まさに天職ですよ。 by オーランジュ男爵

帽子さばきとか、懐中時計を盗む手技とか。
正直言うと「もうちょっと頑張りましょう」っていう部分もね、あったんですけどね
3枚目のゆう君ビルが面白ければ面白いほど。
サリーが姿を消してからの寂しさとか。
ラストのマリアとの場面での格好良さがバツグンに活きてきて、胸に響いてくるんだよね~
何よりも、とにかくサリーを好きで好きでたまらないっていう感じがすごく良かった


彩音ちゃんサリー
意外なことに・・・って言うと失礼なんですけど
彩音ちゃんサリーが、これまたすごく可愛かった
見る前は、彩音ちゃんってサリーとちょっと違うかもって思ったりしてたんですけど
どうして、どうして。
可愛くってふんわり
それでいて身を引こうとするサリーの切ない感じとかもすごく上手に出ていたし。
あのハイテンションなゆう君ビルにしっかりついて行ってて。
"歌が上手"というイメージがなかった彩音ちゃんでしたが、全然問題なかったです
「あなたの心を一度なくすと」とか、心が伝わってくる感じがあって、感動しちゃったし


壮さんジャッキー
スタイルがすっごく良い
華やかさがあって、"ジャッキー"っていう感じ。
男役さんの雰囲気が強くて、若干オネエ系だけど
それだからこそ()高慢ちきな感じが良く出てる感じ
迫力があって、"Sっ気"満点
もう中日だから、緊張っていうこともないんだろうけど、
なんとなく「緊張してるのかな?」って思ったりもしたけど。
「女役は慣れていませんみたいなところが、かえって新鮮で面白い
そのくせ、ビルを誘惑するソファの場面なんて、もうガッツリとガウンを肌蹴る思い切りの良さ
キレイなお足をご披露

みわっちジョン卿
フェアリーな役が続いていたみわっち
幕があがるまで、まったくジョン卿のイメージができなくて
みわっちジョン卿が上手袖からお髭をつけて出てきたときも、
それがみわっちだと理解するのに時間を有したくらい
で、すごい良かった
今まで私が観たみわっちの役どころからして、フェアリーなイメージが強いみわっちでしたけど、
お髭姿が似合ってて、まったく違和感がなかったし
オジさんっぷりが見事で、ダンディでした
フィナーレナンバーでは、最後パチンとウィンクを決めて格好イイところも見せてくれてたし


オープニング
あの車に乗って絵巻みたいに動いていくオープニング
梅芸公演ということで、人数が少ないからかなぁ
もっとパワフルに引き込んでくれてもいいなぁ・・・ってちょっと思ったりもしたけど
このオープニングは、「ミーマイ」を観に来た~って感じで好き

ヘアフォード邸
壮さんジャッキーのソロ歌
ど頭からマイクが入ってなくてちょっと焦り気味
ドラを鳴らして登場は、まーくんジェラルド
ニュースだ 皆さん お聞きなさい
ソロ歌がすごい上手で、まーくんってそうなんだぁと初めて認識
女王様風の壮さんジャッキーにあしらわれるまーくんジェラルドの情けなさ加減が可愛い
「自分のことだけ考えて」を歌いながら、転がる3人の紳士を跨いで行くところ
壮さんジャッキー、リアルに踏んづけちゃってなかった
笑いが起きてましたけど

ビルの登場。
ゆう君ビルのテンションがものすっごい高くってjumee☆high1
若干から周りしてるかと思うきらいがあったけど
オープニングの場面では、逆にそういう感じの方が、
ヘアフォードの中で浮いている感じが出ていてイイのかも
ゆう君ビルにはオープニングから随所で笑わせてもらったわぁ爆笑
「オレはお足をう~んと持ってるってわけか。」
「足は、二本と決まっております。
「そうそう、一本、二本。・・・ってオイっヾ( ̄ ̄*)」

ノリ突っ込みしているゆう君ビル、ウケルし~~
異色なゆう君ビル彩音ちゃんサリーの登場で、さらに楽しいことにjumee☆high1jumee☆high1
同じテンションで大騒ぎする二人がバカップル全開で楽しい

ゆう君ビル彩音ちゃんサリーのラブラブっぷりが可愛くて可愛くて
ゆう君ビルサリーちゃんにメロメロなんだも~ん。
「サリーちゃん、サリーちゃん」って追い掛け回してるビルが可愛い~~~
「私たち、別れなきゃならないなんてこと、ないだろうね?」
突然に察してそう言い出す彩音ちゃんサリーの表情の切り替えしにキュンと胸が痛んだり。
二人で歌う「ME and MYGIRL」
すっごく良くて
二人で踏むタップブーツもすごく良くて。
その二人の様子がステキならステキなほど、なんだか涙が止まらなくなる涙
テーブルの上でタップブーツを踏んだあと、Kissしてjumee☆kiss1テーブルから転がり落ちるトコは、
もうちょっとスムーズにやれてもイイかな

誘惑のソファ
壮さんジャッキーがスラリと長身ですごくステキ
そんな壮さんジャッキーに振り回されているゆう君ビルが、これまた可愛い
壮さんジャッキー、ガウンの肌蹴具合がハンパない
彩音ちゃんサリー壮さんジャッキーに挟まれて、尻に引かれっぱなしなゆう君ビルも面白い
「私の手を握って」のデュエットは、すごく二人のイイ感じが出てきてて
ゆう君ビル彩音ちゃんサリーの頭を指先でコツンと叩いたり、
ヨシヨシヾ(^-^ )って頭を撫でてやったりする姿が優しくって優しくってはみだしハート
見ていて、とっても笑顔になると同時に、やっぱりウルッ・・・涙と。

応接間:パーティの心得
ゆう君ビル・・・おかしすぎるからぁぁぁ~~~っjumee☆faceA155
お笑い芸人並みの面白さでハチャメチャやってるゆう君ビル
アドリブもジャンジャン入ってるし。
そして、昨年の「雨唄」公演で雨に打たれてびしょ濡れになった悠河さんよりも
よっぽどびしょ濡れなんじゃないかと思うほどに、
ものすごい汗さとと-汗を流して舞台中を走り回っているゆう君の姿に拍手
もしかしたら。
このハチャメチャさ加減を"宝塚的じゃない"っていう人もいるかもしれないなぁ~
っていうくらい、ハジけてるゆう君ビル
もしかしたら。
ザ・宝塚!が好きな人の中には、苦手だと思う人もいるかもしれないなぁ~
っていうくらい、ハジけてるゆう君ビル
でも、私はこういう場面とちゃんと締める部分とがあって、
その対比が見えるのでいいんじゃないかなぁ~と思います。
こんな風にアドリブがどんどん入ってくると、
次はどんな舞台を見せてくれるんだろうってまた通いたくなっちゃうし

パブ
舞台袖での場面転換
ゆう君上手袖で衣裳変えしながら、
「いやぁ~、暑いね♪」なんていいながら、ハンカチで汗ふきふきさとと-汗

ゆう君ビルがかなり弾けて面白いことになっているので、
ゆう君ビルが伯爵として成長するよりも先に、
サリーの方がずっと先に成長しているっていう感じが強いかな
なんとかビル一人を残してランベスに帰ろうとするサリーの方が年上さんに見える
「あなたの心を一度なくすと」は、すごく心が伝わってきて、やっぱり泣いてしまった涙

ヘアフォード伯爵継承パーティ
さすが美形なゆう君ビル
白ジャケットのあのお衣裳で登場してきたゆう君ビルは、なんとも格好イイ
でも、まだまだ伯爵のお勉強途中のゆう君ビルは、やっぱり面白い

自分の身をビルに示すため、わざとメチャクチャをやる彩音ちゃんサリー
そのわざとらしさが健気で、一生懸命さが痛々しく切なくて泣ける
伯爵から身を引いて、サリーと一緒にランベスに帰る、というゆう君ビル
この真っ直ぐな感じが、それまでおちゃらけてたゆう君ビルと比べて一気に凛々しい感じで
めちゃくちゃ格好イイ

ランベスウォーク
やっぱりこの作品にはこのシーンだよね~
会場も一緒に手拍子しながら大盛り上がり
会場を巻き込んで一気に盛り上げてくれるゆう君ビル
ゆう君の歌い方が、下町風に崩した感じで、ランベスの雰囲気がさらにUP
キャストたちの客席降り。
やっぱり楽しい~~~~
ラッキーな通路側
会場を一周してきたゆう君ビルが目の前で振り返って歌ってくれた~
かなりテンション上がってキャピキャピ盛り上がっちゃう
が・・・。
それでもやっぱりなぜか愛しの王子の時のように堕ちることはないのだわ
めちゃくちゃ楽しくて、ウキウキなんだけど。
会場が盛り上がれば盛り上がるほどに、やっぱりなぜか流れてくる涙涙
ゆう君を目の前に、ニッコニコで手拍子しながらなぜか涙目なゆっきぃ
なんとも不思議なランベスウォークを体験した私たちです

ヘアフォードの庭
「太陽が帽子をかぶってる」のコーラスとタップは、みんなそれぞれに活き活きとしてて楽しい
メロディもウキウキで楽しいですから。
ご贔屓組で数を通う公演だったら、もっと色んなメンバーまで見たいところだな
初見の私は、やっぱりセンターの壮さんジャッキーまーくんジェラルドしか見れなかったけど
壮さんジャッキーのちょっとけだるそうな"金持ち女"っていう感じの喋り方が"らしくて"いいな

彩音ちゃんサリー「顎で受け止めて」
難しい歌だと思うけど、良かったです
心では泣いているのに笑顔でそれを跳ねのけようとする健気な様子が可愛らしかった
ちょっとした知恵 悲しみ受け流す知恵
 アゴで受け止めて ニガい顔してスマイル
考えてみればみんな くだらないことだ
 ガタガタしても 死ぬのを待つだけ
 生きていれば どんな目にあおうとも
 アゴで受け止めて ニガい顔してスマイル

歌詞とメロディが・・・。
全然別のところで私の涙腺を突いてきて・・・、またまた涙だよ・・・涙

図書館
演説の練習をしているゆう君ビル
「うーーーん。どうも上手くいかないなぁ・・・。」
そんなセリフの後に、
「もっかい(もう一回)やってみよっと。」って可愛くつぶやくゆう君ビルがキュート
ここの場面は、今まで見たビルサリーの中で一番若い感じのビルサリーっていう感じ。
ビルが赤いマントを腕に巻きつけるヤツ
あさこさんビルはロブスター甘エビだったし、きりやんビルは明太子明太子だったけど。
ゆう君ビル     「あれれ、あれれ?手がないぞ?手がないぞ?」
彩音ちゃんサリー 「どこいったの?どこいったの?」
ゆう君ビル     「ここだよぉ~♪」
バカップル丸出しです ←褒めてます
ゆう君ビルは声の調子とかもかなり変えていて、
宝塚男役さんとしても、ビルとしても、もしかしたら随分崩しすぎなのかもしれないけど
そのおちゃらけた陰に、サリーだけを思う気持ちが見えるので、
より"サリーLOVE"な感じが見えるように思います

を胸に抱きしめて歌う彩音ちゃんサリーに泣いちゃうな・・・涙
ちょうど下手席だったので、
下手のデスクで歌う彩音ちゃんサリーの表情があまりちゃんと見られなかったのが残念

マリアと対決するビルも面白いかったんだけど
舞台に寝転んで虎のカーペットと顔を突きつけて何かやってたんだけど。
舞台に寝ちゃうと私の席からは見えなかったのだぁ・・・
「あの家訓を読んでみなさい。」
虎ちゃんを腹話術みたいにさせて読ませたあと
「イイ声だぞ、うん♪」
とことん可愛い面白いビルです。

ゆう君ビルは、高い声で酔っ払った感を出してて、
ゆう君がやった「雨唄」リナちゃんを思い出したわ
ハスキーな感じの声や、高い感じの声や、格好イイ男役さんの声や。
使い分けが大変そうだなぁ~って。
みわっちジョン卿とのやりとりは、なんかラブリーな感じで見ていて微笑ましかった

ランベスの街角
それまでおちゃらけていたゆう君ビルが、すごく格好良くなって登場
黒燕尾・・・。
つい少し前に黒燕尾で大好きな王子を送り出した身からすると、
その黒燕尾って姿だけでこみ上げてくる思いが、作品とは全然別のところにあるのですが
ゆう君「街灯に寄りかかって」もすごく良かったなぁ~
リンゴのポンポンは上手にできてました
幻想の場面で、必死に彩音ちゃんサリーを探す姿がなんかとっても悲しくて
人間違えをして「サリーッ!」って呼び止めるところとか。
「ごめん・・・」と謝ってシュンとするゆう君ビルとか。
ビルの真っ直ぐな感じとか切ない気持ちに涙が止まらなかった涙
それまでがものすごくおちゃらけて生きてきたビルだから、その対比によりハッとさせられました。

ホール
花組組長さんヘザーセットは、どこまでいっても堅物っていう感じの役作りだったなぁ~
あの強面の堅い中に、ちょっと可愛らしい表情とかが見えるともっと深い感じになるのに

マリアが必死にビルを引きとめようとする場面。
サリーを隠したのはマリアだと信じて疑わないゆう君ビルは、
ちょっと怒ったようにマリアを見るのですけど。
その顔が、格好イイッ

壮さんジャッキージェラルドに打たれて
「wawhooo!」
かなり外人さんノリで面白いぞっと。
プロダクション・ノートのお稽古場であんなに照れ照れになっていた壮さんなのにぃ~
そして。
あんなにビルに夢中だった壮さんジャッキー
まーくんジェラルドとニッコニコで幸せそうに腕を組んで出てくるところが最高に可愛い

美しくなって登場の彩音ちゃんサリー
・・・なぜか美しくなる前のサリーの方が好きだ、、、、爆
ゆう君があんまり大きくないからかなぁ・・・。
彩音ちゃん娘役さんの割りに大きめだからかなぁ・・・。
なんかゴツい印象が・・・がっくり

サリーが扇で顔を隠しながらビルと話す場面
この時のゆう君ビルはとっても男前で、紳士的で
サリーを思う寂しさが漂っていて切なくて
格好イイ

彩音ちゃんサリーが扇を取って、ゆう君ビルに向き合うところ
「てんめー、この野郎!」はね。
サリーの姿を確認してから、もうちょっと溜めてから言ってほしかったな
このセリフを準備してましたって感じがしてちょっと残念でした
でも、やっぱりこのラストのラブラブには涙×涙涙でした。

フィナーレナンバー
花組下級生たち、ほとんど顔も名前も一致しないので
あんまりよく解らないのだな・・・
一花ちゃんと一緒に出てきたひめかちゃん
一花ちゃんと揃ってすっごい可愛いのに。
歌いだしたとたん、ビックリして椅子から転げ落ちそうになった・・・orz
驚異的な歌には慣れてるハズなのに(:自虐)

ロケットにはちょっとビックリ
えっと、男役さん率が高くないかい
ちょいと怖い・・・
あぁ、愛しの王子もその昔、このロケットをやったのね・・・と思うと、
また作品とは別のところで涙涙

ゆう君ビル彩音ちゃんサリーのデュエットダンス
二人ともお似合いでステキだなぁ~
リフトもたっぷり長く回していて、ステキでした
彩音ちゃんの衣裳、お尻パット入れてるんだよね、アレ
あの出っ尻っぷりが激しすぎて、なんか「ン?」って感じだった。
もうちょっと控えめに入れた方が良さそうに思うんだけどな
やっぱりデュエットダンスっていうのはイカンわな・・・涙
さすがに愛しの王子の卒業から一週間しか経っていない状況では、切なかったかな
ステキだから、余計に切ないね・・・涙
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ジャンル:学問・文化・芸術 テーマ:スミレ話@宝塚歌劇団
2009⁄07⁄12 23:59 カテゴリー:ME AND MY GIRL:梅田芸術劇場 comment(0) trackback(0)
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プロフィール

まゆ

Author:まゆ
2007年秋、
初めて宝塚の舞台に出会い、
以来宝塚大好きです。
特に宙組、特に大和悠河さんLOVE☆
コメント大歓迎!
宝塚のお話、色々できたら嬉しいです。
<大~好き★>
宙組:大和悠河さん
<好き☆>
花組:真飛聖さん
雪組:水夏希さん、音月桂さん
宙組:蘭寿とむさん、陽月華さん、悠未ひろさん、寿 つかささん
<気になる♪>
宙組:北翔 海莉さん、七帆 ひかるさん
星組:安蘭けいさん、遠野 あすかさん


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